1. HOME
  2. お知らせ
  3. 【重要なお知らせ】メールアドレス流出に関するお詫び

NEWS

お知らせ

【重要なお知らせ】メールアドレス流出に関するお詫び

平素より、弊社サービスをご利用いただき誠にありがとうございます。

この度、弊社が提供するCreditEngine DataHubをご利用されるお客様の一部に対して、9月8日13時56分に送信した件名「【CreditEngine DataHub】データ連携方法の変更について」の電子メールで、送信先に当該メールを受信された皆様全員分のメールアドレスが表示されるという事態が発生しました。
大切なお客様の個人情報を流出させる事態を引き起こし、皆様に多大なるご迷惑とご心配をお掛けしてしまい、心よりお詫び申し上げます。内容につきまして、下記の通りご報告いたします。

<経緯>
弊社より9月8日13時56分に送信した件名「【CreditEngine DataHub】データ連携方法の変更について」の電子メールで、お客様に対して一斉送信する際に、送信先に当該メールを受信された皆様すべてのメールアドレスが表示されるという事態が発生しました。

<原因>
複数の方にメールにて一斉送信する際には、本来「BCC」として送信対象者様のメールアドレスを非表示にしたうえで送付するところを、今回は社内における人為的なミスにより、「TO」欄に表示したままで送付してしまった結果、本件が発生いたしました。

<流出した情報の内容>
当社サービス CreditEngine DataHub ご利用者様のメールアドレス14件です。
メールアドレス以外の個人情報は含まれておりません。

<対応と誤送信による被害>
該当された皆様につきましては、取り急ぎ、9月8日 15時02分「メールアドレス誤表示のお詫び」を、その後個別に「メールアドレス誤表示についてのお詫びとご報告」をご連絡させていただきました。現時点で被害などのご報告は入っていません。
今回流出した個人情報を悪用したと思われる事象が判明した場合、関係機関と連携して対処するとともに、すみやかにその情報等を提供させていただきます。

<再発防止策>
今回の事態は、人為的なミス、チェック体制の不備が原因であり、全社員に対して個人情報保護方針を再確認するとともに、社内教育を徹底してまいります。
当面の再発防止策としては、メール送信前のチェック体制を複数名で行うことで強化し、準備が整い次第メール配信のシステムを開発する予定です。

お客様の大切な情報をお預かりしている事業者として、今回の事故を厳粛に受け止め、再発防止策を講じ、お客様の信頼にお応えできるよう全力で取り組む所存です。
この度の流出にて関係者の皆様には多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたことを心よりお詫び申し上げます。

【本件に関するお問い合わせ】
電話:03-6420-0868 (平日10-18時)
メールアドレス:support-dh@creditengine.jp
担当:福田

最新記事